2つのタイプがいるだろう。

稚拙な隠し方でも大丈夫だろうと思うタイプ

綿密に様々なケースを想定し、確実な隠し場所を作るタイプ

どちらにしても見つかるリスクというのは

少なからずある。

何の話しかって・・・

男のドキドキコミックスとかだったり

そういう本のこと(笑)

でももう見つかる心配もほぼなくなってしまったワケだ。

なんだか何かを得てなにかを失った気分のような(笑)

失ったのはリスクのハズなのになぜだろうか(笑)

まぁでもこれが普及すると

道端に捨ててあるのを偶然子供が・・・なんていう

こともなくなって、親御さんとしては

その方がありがたかったりするんだろうけども(笑)

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